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株式会社ブロードリーフ「現場の技術と人を見る/札幌」ハンズオンでチームを率いるエンジニアリングマネージャー候補
正社員
北海道 受動喫煙防止措置事項 屋内禁煙年収 ¥800万 〜 1000万公開日: 2026/09/16日本語
業務内容
【企業】株式会社ブロードリーフ
【給与】年収:800万円〜1,000万円
【仕事内容】【職種】プロジェクト管理>プロジェクトリーダー(Web・オープン系)
【業種】IT・インターネット>インターネットサービス
※会員属性などに応じ、当該求人をビズリーチ上で閲覧された際に内容が異なる場合があります
<はじめに:プロジェクトの成功の、その先へ。>
プロジェクトを計画通りに完遂し、プロダクトを世に送り出す。その達成感は、エンジニアリングの大きな醍醐味です。
しかし、その先にある、より深く、永続的な価値を生み出す挑戦に、あなたの情熱を注いでみませんか?
それは、「優れたプロダクトは、優れたチームから生まれる」という信念に基づき、「強いチームを創る」というミッションです。
今回募集するのは、単なる開発リーダーではありません。
プロジェクトのデリバリーに責任を持つPLの役割に加え、メンバー一人ひとりの成長にコミットし、チーム全体の技術力を引き上げ、持続的に高い成果を出し続けるエンジニアリング組織の土台を築く「エンジニアリングマネージャー」候補です。
技術と人、その両輪を回すことで、事業の成長をドライブする。
そんな新しいリーダーシップを発揮していただける方を求めています。
<事業環境:ブロードリーフが提供する、挑戦の舞台>
・唯一無二のデータ資産とAI戦略
数十年以上かけて蓄積した、自動車業界の膨大かつリアルなビッグデータ。
このデータを活用し、自社でAIモデルを開発・社会実装する。
CEO直轄で推進されるこのコア戦略において、あなたは技術的実現性の観点からプロジェクトをリードし、前例のない価値創造を推進していただきます。
・技術への深い理解と、本質的な意思決定
経営陣が技術を深く理解しているからこそ、あなたの提案は表面的な議論で終わりません。
技術的負債の解消、アーキテクチャの刷新、開発プロセスの改善といった本質的な課題に対し、迅速な投資判断が下される環境です。
短期的なROIだけでなく、中長期的なプロダクトの成長を見据えた意思決定が可能です。
<ポジションの魅力>
・「良いプロダクト」と「良いチーム」を両立する
プロダクトのQCD(品質・コスト・納期)だけでなく、チームの生産性、技術的負債の解消、そしてメンバーのエンゲージメントといった、チームの健康状態(ヘルス)にも責任を持ちます。
双方を高いレベルで実現するという、難しくもやりがいのある挑戦ができます。
・技術とマネジメント、両方のキャリアを追求
「管理業務ばかりで、コードから離れたくない」、そんな想いを持つ方に最適な環境です。
自らもコードレビューや設計に関わり、技術の最前線に立ち続けることで、自身の市場価値を高めながら、チームを率いることができます。
・裁量を持って、理想のチームを創る
1on1の導入、新しい開発プロセスの試行、勉強会の企画、技術的負債解消のロードマップ策定など、チームをより良くするためのあらゆる施策を、大きな裁量を持って企画・実行することが可能です。
【ミッション(主な業務内容)】
エンジニアリングマネージャー候補として、担当チームの「人・技術・デリバリー」全てに責任を持ち、以下の業務を推進していただきます。
・ピープルマネジメント
メンバーの目標設定、評価、継続的なフィードバック(1on1の実施など)。
メンバーのキャリアプランに寄り添い、強みを引き出し、成長を支援する。
心理的安全性の高い、オープンなコミュニケーションが生まれるチーム文化の醸成。
・テクニカルリーダーシップ
コードレビューを通じた品質の担保と、メンバーへの技術指導・メンタリング。
チームが抱える技術的負債を特定し、その返済計画を策定・推進する。
設計レビューや技術的な議論をファシリテートし、チームの技術的意思決定をリードする。
・デリバリーマネジメント
プロジェクトの進行管理、課題解決、ステークホルダーとの調整。
業務要件や設計の意図を、SESパートナーを含む現場メンバーに的確に伝え、アウトプットの質を高める。
【求めるリーダーシップ(期待する役割)】
・チームの成果を最大化する
個々のメンバーの能力を最大限に引き出し、チームとしての一体感を醸成することで、「1+1」が「3」以上になるような相乗効果を生み出す。
・持続可能な開発を実現する
目先の開発スピードだけでなく、長期的な視点でコードの品質やアーキテクチャの健全性を保ち、チームが疲弊することなく走り続けられる状態を維持する。
・エンジニアリング文化の体現者となる
自らが率先して新しい技術を学び、知識を共有し、健全な議論を奨励することで、チーム、ひいては会社全体のエンジニアリング文化を向上させる。
以下は開発環境の一例です。
【技術環境】
・開発言語: Java(Spring、SpringBoot)、C♯、JavaScr...

